MarcX Studio

RooCards

iPhoneにポイントカードを保存してから、目的に合う開き方を選ぶ

普段使っているポイントカード、店舗カード、特典カード、会員証から始めます。RooCardsで先に名前を付けてライブラリを整理し、その後でウィジェット、Spotlight、またはカードとコードが対象の場合だけApple Walletを選びます。

App Storeでダウンロード
主なiPhone体験はApp Store、Androidの基本版はGoogle Playで提供無料でダウンロードアカウント不要
  • 既存カードをバーコード、QRコード、スクリーンショット、手入力で追加し、使う前にコードを確認します。
  • 後で検索して分かる店舗名やプログラム名を付けます。
  • 繰り返し開くカードはウィジェット、名前を覚えている場合はSpotlight、Apple Walletは対象カードだけに使います。
RooCardsカードウォレット

RooCardsカードウォレット

よく使うカードから追加し、わかりやすい名前を付け、重要なカードを開きやすくしておきます。

まず既存カードのライブラリを作る

毎週提示するカードから始め、分かりやすい名前を付けます。RooCardsはカードとコードを保存しますが、店舗やプログラムのアカウントを置き換えません。

カードを開く最短の方法を選ぶ

よく使うカードにはウィジェット、保存した名前やラベルを覚えている場合はSpotlightを使います。どちらも同じRooCardsライブラリを開く別の方法です。

Apple Walletは対象カード向けの経路として扱う

保存したバーコードやQRコードが自動でApple Walletのパスになるわけではありません。アプリ内の形式と対象条件を確認してテストし、元のRooCardsカードを代替として残します。

ライブラリを作ってからiPhoneのアクセス方法を選ぶ

ライブラリが出発点で、各ショートカットは異なる場面に対応します。

  • カードを追加、整理、確認するときはライブラリを使います。
  • 同じカードを何度も開くときはウィジェットを使います。
  • 保存名から探すときはSpotlight、Apple Walletは対象条件を確認できた場合だけ使います。
App Storeでダウンロード

RooCardsでiPhoneのカードライブラリを作る

App StoreからRooCardsをダウンロードし、普段使うカードとコードを保存して、場面に合うアクセス方法を選びましょう。

App Storeでダウンロード